岩手県工業技術センター
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平成18年度 第1回運営諮問会議

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◆会議概略 ◆研究評価
●日時
●会場
平成18年10月25日 水曜日 10時から17時まで
岩手県工業技術センター 小ホール
●出席外部評価委員 会長1名 委員7名
●外部評価委員名簿(9名)
committee.pdf(58KB)
●外部評価委員評価コメント詳細
alljudges.pdf(190KB)

◆テーマ別評価一覧
No. 事業名 タイトル(研究テーマ名) 状況※1 評 価
所内 外部
委員
総合
1 木質バイオマス消融雪システム実用化研究事業 木質バイオマス消融雪システムの開発 事後 3.0 3.5 目的
達成
2 戦略的技術開発推進事業 ZnO単結晶基板の応用に関する研究(1) 事後 4.5 4.1 目的
達成
3 酸化亜鉛産業クラスター形成事業 ZnO単結晶基板の応用に関する研究(2) 中間 4.5 4.0 継続
4 支援研究活動活性化事業 塗装剥離用ドライアイスブラスト装置の開発 中間 3.0 3.3 継続
5 産業廃棄物再資源化技術開発事業 県境不法投棄物溶融スラグの骨材利用 中間 3.5 3.9 継続
6 企業ニーズ型共同研究事業 転炉スラグ肥料の粒状化技術の開発 中間 - - 継続
(H18
終了)
7 高品質鋳鉄製造技術開発事業 鋳鉄からの脱マンガン・脱クロム技術の開発 事後 3.0 3.5 継続
(H18
終了)
JSTサテライト岩手実用化のための可能性試験(FS) 除滓しやすい鋳鉄用酸化脱マンガン剤の開発 中間
8 都市エリア産学官連携促進事業 プラズマ粉体肉盛溶接とプラズマ溶射を用いたCo基合金による表面改質技術の開発 中間 3.0 3.4 継続
(H18
終了)
9 いわて新ブランド食品創生事業 バイオテクノロジーによる食品機能性解明と加工技術開発 事後 5.0 4.8 目的
達成
10 ブランド・ニッポン創成事業 東北地域の硬質小麦を用いた高品質パン製品の開発 事後 3.5 3.6 目的
達成
11 JSTシーズ発掘試験 新世代「地あぶら」の開発 中間 3.5 3.7 継続
(H18
終了)
12 産学官連携研究開発プロジェクト事業 地域機能性素材を利用した新規フレーバー食品の開発 事前 4.0 3.6 採択
平均   3.6 3.7 -
※1:状況は時期で区別しています。 ◆事前⇒来年度から ◆中間(新規)⇒今年度から ◆中間(終了)⇒今年度まで ◆事後⇒昨年度まで

◆評価基準 ◆状況別平均評価
内  容 評 点
効果・妥当性が極めて高い 5
効果・妥当性が高い 4
効果・妥当性がある 3
効果・妥当性が低い 2
効果・妥当性が極めて低い 1
状況 テーマ数 評 点
所内平均 委員平均
事後 5 3.8 3.9
中間 6 3.4 3.6
事前 1 4.0 3.6
合計 12 3.6 3.7

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