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指導農業機械士養成研修
のお知らせ


1.目的
 高性能農業機械の進展に即応できる優れた技能者を養成するために、農業機械の導入利用計画、農機・資材管理、作業安全管理に関する研修を実施します。


2.内容
農業機械の導入利用計画、農機・資材管理、作業安全管理に関する講義


3.対象者
農業機械士の認定を受けた農業者、市町村・農業団体の職員及び知事が特に必要と認めた者で高性能農業機械・施設の利用管理整備等に従事しているか従事する予定の者


4.日程及び場所等
(1)募集期間 平成29年11月20日(月)〜12月14日(木)

(2)募集定員 5名(先着)

(3)研修日程 平成30年1月9日(火)〜11日(木)

月日  時間 
 1月 9日(火)  13時00分〜17時00分
 1月10日(水)  9時00分〜17時00分
 1月11日(木)  9時00分〜16時00分


(4)開催場所
岩手県立農業大学校研修センター

(5)参加経費
受講料は無料です。ただし、宿泊施設、食堂を利用される場合は、実費が必要です。

(6)その他
研修最終日に実施する学科検定試験に合格すると、「岩手県指導農業機械士」(岩手県知事認定)の資格が取得できます。



5.申込方法
 以下のいずれかの方法で申込みください。いずれの申込方法でも、申込みから5日以内に担当者から連絡します。申込みから5日以上経過して連絡がない場合は電話で確認してください。
 (1)メールによる申請
    農業大学校メールアドレス<CE0014@pref.iwate.jp>に必要事項を記載のうえ送付してください。
※ メールフォーム
件名:指導農業機械士養成研修申込
本文:指導農業機械士養成研修に申込みます。
   氏名(ふりがな)
   郵便番号・住所
   電話番号(自宅、携帯、FAX)
   生年月日
   性別
   職業(勤務先)
所有免許(大型 中型 普通 大特 けん引 )と免許の条件(ある場合)
        食事の有無(朝・昼・晩)
        宿泊の有無(10月1日〜6日)
※ 食事料金は、朝食324円、昼食367円、夕食389円です。
※ 宿泊料金は、1350円/泊です。

(2)FAXによる申請
 別紙の申込書に必要事項を記載のうえ、FAXで農業大学校研修科<0197-43-2108>に送付してください。


6.お問合せ先
〒029-4501岩手県胆沢郡金ケ崎町六原頭無2-1
岩手県立農業大学校 研修科(電話0197-43-2107、ファックス番号:0197-43-2108)
担当:研修科(農業機械担当)高橋


研修案内(地図・申込書含み)はこちらです(PDF版)。


新規就農者研修(冬期集中コース)の募集を間もなく開始します。

1 目  的
就農に必要な基礎的経営知識を習得するとともに、各自が志す経営目標を達成する能力の向上を目的とします。

2 内  容
(1) 講義
農業簿記や農業経営の講義を行います。
(2) 演習
農業簿記や経営計画作成発表の演習を行います。

3 対 象 者
青年就農給付金(準備型及び経営開始型)受給者
新規就農者
就農3年程度までの者

4 場  所
  岩手県立農業大学校

5 実施時期
  平成29年12月〜平成30年2月

6 募集定員
  20名

7 募集期間
  平成29年10月30日(月)〜11月17日(金)

8 経  費
  宿泊、食事、教材等の経費が必要です。
※詳細は、P15を参照してください。

9 申込み方法
【新規就農者研修(冬期集中コース)受講申込書】を農業改良普及センターに提出してください。
募集期間終了後、受講に必要な手続きをお知らせします。
※日帰りで受講できます。遠隔地の方は宿泊も可能です。ご相談ください。



10 内容と日程の詳細
12月6日(水)12月7日(木)12月8日(金) 農業簿記概論・パソコン簿記・農業簿記
12月11日(月)12月13日(水)12月14日(木)12月15日(金) いずれも農業簿記
1月17日(水)1月18日(木)1月19日(金) 農業経営・先進経営事例・農業経営
2月14日(水)2月15日(木)2月16日(金)経営計画発表準備・経営計画発表準備・経営計画発表会

講師は、研修科担当者
※第2回を除いて、新規就農者研修(基礎コース)との合同研修となります

新規就農者研修(冬期集中コース)受講申込書(ワード版)はこちらです。
開催要領・受講申込書(PDF版)はこちらです。


トラクタ操作基本研修の募集(終了しました)


1.目的
 トラクタの操作未経験者を対象に、初歩的な運転操作及び簡易な点検整備について習得する農業者を育成します。


2.内容
(1)構造及び安全使用に関する講義
   基本的な機能や安全に使うための知識を学びます。
(2)安全な操作方法についての実習
   乗り方・降り方及び路上で走行運転を実習します。
(3)ロータリを用いたほ場での耕うん作業についての実習
    畑を耕す方法を実習します。
(4)簡易的な点検整備に関する実習
    日常点検の仕方について実習します。
   ※ ただし、天候や機械の状況等により、実習内容は変更される場合があります。


3.対象者
県内に居住する新規就農者、就農希望者等(運転操作未経験の方)


4.日程及び場所等
(1)募集期間 平成29年10月3日(火)〜10月27日(金)
(2)募集定員 5名(先着)
(3)研修日程 平成29年11月16日(木)10:30〜15:00
(4)開催場所 岩手県立農業大学校農業機械研修所(別紙参照)
(5)参加経費 受講料は無料です。ただし、宿泊施設、食堂を利用される場合は、実費が必要です。
(6)故意若しくは重大な過失により機械、施設、設備等に損害を与えた時は原状に復し、又はその損害を賠償してください。また、事前に各自で傷害保険に加入のうえで受講してください。


5.申込方法
   以下のいずれかの方法で申込みください。いずれの申込方法でも、申込みから5日以内に担当者から連絡します。申込みから5日以上経過して連絡がない場合は電話で確認してください。
 (1)メールによる申請
    農業大学校メールアドレス<CE0014@pref.iwate.jp>に必要事項を記載のうえ送付してください。
     ※ メールフォーム
〔件名〕:トラクタ操作基本研修申込
〔本文〕:トラクタ操作基本研修に申込みます。
     氏名
     住所
     電話番号(自宅、携帯)
     生年月日
     性別
     職業(勤務先)
     所有免許(大型 中型 普通 大特 けん引)
     食事の有無(朝・昼・晩)

(2)FAXによる申請
    別紙の申込書(WORD版PDF版)に必要事項を記載のうえ、FAXで農業大学校研修科<0197-43-2108>に送付してください。


6.お問合せ先
〒029-4501岩手県胆沢郡金ケ崎町六原頭無2-1
岩手県立農業大学校 研修科(電話0197-43-2107、ファックス番号:0197-43-2108)
担当:研修科(農業機械担当)高橋

7.備考 食事料金は、朝食324円、昼食367円、夕食389円です。宿泊料金は、1,350円/泊です。


研修案内(地図・申込書含み)はこちらです(WORD版・PDF版)。


トラクタ運転技能研修(トラクタけん引研修)の募集を開始します。


1.目的
 大型特殊自動車(農耕用限定)免許及びけん引(農耕車限定)免許取得に必要な、道路交通法に基づく運転技術の習得を目的とします。


2.内容
けん引(農耕車限定)免許受験に必要な、道路交通法に基づく運転技術を校内運転コースで実習します。
※ 当校では、運転免許試験は行っていません。免許取得には、各自、自動車運転免許試験場(盛岡市)での受験が必要です。


3.対象者
県内に居住する農業者等
※ けん引研修受講には、大型特殊免許(農耕車限定も可)を取得していることが条件です。(受講初日に運転免許証をお持ちください)。


4.日程及び場所等
(1)募集期間 平成29年10月2日(月)〜10月19日(木)
(2)募集定員 各回5名(先着)
(3)研修日程 
第1回 平成29年11月6日(月)〜7日(火) 9:00〜16:00
第2回 平成29年11月8日(水)〜9日(木) 9:00〜16:00
※ 研修初日9時00分までに、農業大学校農業機械研修所に集合してください。
(4)開催場所 岩手県立農業大学校農業機械研修所(別紙参照)
(5)参加経費
  受講料は無料です。ただし、宿泊施設、食堂を利用される場合は、実費が必要です。
(6)故意若しくは重大な過失により機械、施設、設備等に損害を与えた時は原状に復し、又はその損害を賠償してください。また、事前に各自で傷害保険に加入のうえで受講してください。


5.申込方法
 以下のいずれかの方法で申込みください。いずれの申込方法でも、申込みから5日以内に担当者から連絡します。申込みから5日以上経過して連絡がない場合は電話で確認してください。
 (1)メールによる申請
    農業大学校メールアドレス<CE0014@pref.iwate.jp>に必要事項を記載のうえ送付してください。
     ※ メールフォーム
〔件名〕:トラクタけん引研修申込
〔本文〕:トラクタけん引研修に申込みます。
     氏名
     住所
     電話番号(自宅、携帯)
     生年月日
     性別
     職業(勤務先)
所有免許(大型 中型 普通 大特)
   希望時期 第1回(11/6~7) 第2回(11/8~9)
        食事の有無(朝・昼・晩)
        宿泊の有無
(2)FAXによる申請
    別紙の申込書(WORD版PDF版)に必要事項を記載のうえ、FAXで農業大学校研修科<0197-43-2108>に送付してください。


6.お問合せ先
〒029-4501岩手県胆沢郡金ケ崎町六原頭無2-1
岩手県立農業大学校 研修科(電話0197-43-2107、ファックス番号:0197-43-2108)
担当:研修科(農業機械担当)高橋


7.その他
食事料金は、朝食324円、昼食367円、夕食389円です。
宿泊料金は、冬期(10〜5月)1,350円/泊です。

研修案内(地図・申込書含み)はこちらです(WORD版・PDF版)。




新規就農者研修(応用コース・冬期分)の募集を開始します。

1 目  的
 経営の発展に必要な知識や技術等の習得をすすめ、自己の経営実績を検証し、経営の安定化とステップアップに向けた能力の向上を目的とします。


2 内  容
(1)必修講座
1 農業簿記活用講座 冬期:11月全4回
 農業経営におけるパソコンを活用した伝票入力や集計、またその活用方法などを学びます。

2 経営戦略作成講座 冬期:1月全4回
 経営上の課題把握と解決手法を習得して、経営改善計画・経営戦略作成の手法を学びます。
※上記1と2、両方の講座を受講して下さい。


(2)選択講座
ア 農業関連税務講座 11〜12月の全6回
 所得税や消費税の課税の仕組みを理解するとともに、実際の青色申告の実務を学びます。。

イ 財務分析講座 11月〜12月の全6回
 財務諸表の見方や分析方法などを、実例を基にした演習方式などで学びます。。


3 対 象 者
 農業次世代人材投資資金(旧青年就農給付金・経営開始型)受給者
 就農3〜5年程度の者

4 場  所
 岩手県立農業大学校、県内先進事例研修先

5 実施時期
 平成29年11月〜平成30年1月

6 募集定員  各講座20名

7 募集期間
 平成29年9月1日〜9月30日
     
8 経  費
 受講料は無料です。ただし、宿泊、食事、教材等の経費が必要です。
 ※詳細は、研修募集要項または、下記のファイルを参照してください。

9 申込み方法
 【新規就農者研修(応用コース)受講申込書】を農業改良普及センターに提出してください。募集期間終了後、受講に必要な手続きをお知らせします。
※日帰りで受講できます。遠隔地の方等は宿泊も可能です。ご相談ください。




詳細並びに受講申込書   PDF版はこちらです。受講申込書(ワード版)はこちらです。






野生獣被害防止「恒久電気柵」設置に係る現地研修会を開催します

1 研修会の趣旨
 野生獣による農作物被害を防ぐため、電気柵を活用した対策技術が確立されつつあります。
 また、大規模圃場が多く積雪も多い本県では、フェンシングワイヤーを利用した「恒久電気柵」が主流となりつつあります。
 しかし、この方法は施工に一定の技術が必要であることから、効率的効果的な設置方法に関して、現地研修会を開催することにしました。


2 実施時期と内容
時期会場 平成29年6月15日(木)9:30-16:00 岩手県立農業大学校
     胆沢郡金ケ崎町六原蟹子沢14 0197-43-2211
    1農区(水田)

内容 電気柵設置研修(フェンシングワイヤーを利用した恒久電気柵)に関する現地研修・実習
   今回は6ha程度の水田の外周に「ニホンジカ」対策の柵(一部「クマ・シカ兼用柵)を設置します。


3 参集範囲 農業者・関係者


4 参加申し込み
 参加を希望される場合は、別紙にて6月12日(月)までにメールまたはfaxにて担当者あて申し込み願います。


5 その他
(1)実習について
現地での設置実習になりますので、作業ができる服装と、作業用の「薄い革手袋」または「軍手」をご持参ください。
 また、小雨の場合は決行します。大雨が予想される場合には中止とし、前日(14日)に連絡しますので、予め参加報告(連絡先メールアドレス)をお願いいたします。

(2)本研修会は、農林水産省「鳥獣被害防止総合対策交付金(鳥獣被害防止都道府県活動支援事業)」を用いて実施するものです。

(3)昼食は本校の食堂を利用することが出来ます(要予約、367円当日支払い)。大学から車で5分のところにコンビニエンスストアもあります。

(4)問い合わせ先 県立農業大学校研修科 中森忠義(TEL:0197-43-2107 E-mail:t-nakamori@pref.iwate.jp)


申し込み用紙などはこちらです。 



 
恒久電気柵活用事例(果樹園にて、紫波町)



トラクタ運転技能研修(単体)の募集を開始します。

1 目  的
 大型特殊自動車(農耕用限定)免許及びけん引(農耕車限定)免許取得に必要な、道路交通法に基づく運転技術の習得を目的とします。

2 内  容
(1)トラクタ単体研修
運転操作の基礎、大型特殊自動車(農耕用限定)免許受験に必要な、道路交通法に基づく運転技術を校内運転コースで実習します。

※当校では、運転免許試験は行っていません。免許取得には、各自、自動車運転免許試験場(盛岡市)での受験が必要です。
※研修は学生との合同研修となります。

3 対象者
  県内に居住する農業者等

4 場  所
  岩手県立農業大学校

5 実施時期
 平成29年6月1日(木)、6月15日(木)、6月29日(木)
 8:50−16:10

6 募集期間
(1)トラクタ単体研修
 平成29年4月17日(月)〜5月11日(木)

7 経費
  受講料は無料です。
  ただし、宿泊施設、食堂を利用される場合は、実費が必要です。

8 申込み方法
  農業大学校ホームページから電子申請を行うか【トラクタ運転技能研修受講申込書】(word版・PDF版)を農業大学校に提出してください。

9 その他
 (1)受講者は8時45分までに、農業大学校農業機械研修所に集合してください。
 (2)故意若しくは重大な過失により機械、施設、設備等に損害を与えた時は原状に復し、又はその損害を賠償してください。
 (3)事前に各自で傷害保険に加入のうえで受講してください。




新規就農者研修(応用コース・夏期分)の募集を開始します。

1 目  的
 経営の発展に必要な知識や技術等の習得をすすめ、自己の経営実績を検証し、経営の安定化とステップアップに向けた能力の向上を目的とします。


2 内  容
(1)必修講座
1 農業簿記活用講座 夏期: 7月全4回
 農業経営におけるパソコンを活用した伝票入力や集計、またその活用方法などを学びます。

2 経営戦略作成講座 夏期: 8月全4回
 経営上の課題把握と解決手法を習得して、経営改善計画・経営戦略作成の手法を学びます。
※上記1と2、両方の講座を受講して下さい。
※これらは冬期にも同一の内容で開講します。希望するいずれかの時期に受講してください。

(2)選択講座
ア 持続型農業講座 5月〜7月の全7回
 持続的な農業、土づくりの歴史や有機質資源利用、作物の組合せや耕種的防除法等を学びます。

イ 6次産業化講座 5月〜7月の全7回
 農業の6次産業化に向けた基本的な知識、ノウハウ等を学びます。


3 対 象 者
 青年就農給付金(経営開始型)受給者
 就農3〜5年程度の者

4 場  所
 岩手県立農業大学校、県内先進事例研修先

5 実施時期
 平成29年5月〜平成30年1月

6 募集定員  各講座20名

7 募集期間
 平成29年4月1日(土)〜4月30日(日)
     
8 経  費
 受講料は無料です。ただし、宿泊、食事、教材等の経費が必要です。
 ※詳細は、研修募集要項P20または、下記のファイルを参照してください。

9 申込み方法
 【新規就農者研修(応用コース)受講申込書】を農業改良普及センターに提出してください。募集期間終了後、受講に必要な手続きをお知らせします。
※日帰りで受講できます。遠隔地の方等は宿泊も可能です。ご相談ください。




詳細並びに受講申込書   PDF版はこちらです。ワード版はこちらです。


新規就農者研修(基礎コース)の募集は終了しました

1 目  的
就農に必要な基礎的知識や技術等を習得するとともに、各自が志す営農上の諸課題を主体的に解決できる能力の向上を目的とします。

2 内  容
(1)講義  専門コース別講義(稲作、野菜、花き、果樹)、共通講義を行います。
 (2)演習  研修者の経営目標の達成に向けて課題を設定し、解決のための演習を行います。
 (3)先進事例研修  県内の先進的な経営事例を研修します。

3 対 象 者 青年就農給付金(準備型及び経営開始型)受給者、新規就農者、就農3年程度までの者
4 場  所   岩手県立農業大学校、県内先進事例研修先
5 実施時期  平成29年4月〜平成30年2月
6 募集定員  20名
7 募集期間  平成29年2月1日(水)〜3月31日(金)
8 経  費  宿泊、食事、教材等として以下の経費が必要です。
  (1)宿泊で研修する場合:60,000円
  (2)日帰りで研修する場合:30,000円
なお、経費は受講者毎に管理し、過不足は個別精算させていただきます。
  また、公益社団法人岩手県農業公社の担い手育成事業により、受講経費の助成を受けることができる場合があります。
詳しくは岩手県農業公社(連絡先:019-651-2181)又は農業改良普及センターにご相談ください。

9 申込み方法
  【新規就農者研修(基礎コース)受講申込書】を農業改良普及センターに提出してください。募集期間終了後、受講に必要な手続きをお知らせします。



新規就農者研修(入門コース)〜「いわて農業入門塾」〜の募集は終了しました

1 目  的
  農業に関する基礎知識を学びながら、野菜栽培の実習を通じた研修を行い、就農に役立てることを目的とします。

2 内  容
 (1)講義【隔週土曜日(全12回)】10時〜11時30分
座学及び演習を通じて、野菜を中心に農業を始めるうえで知っておきたい水稲・花き・果樹などの基礎知識を学びます。
(2)実習【毎週土曜日(全25回)】13時〜15時30分
果菜類を中心とした野菜の管理作業(播種や定植前の準備、播種や定植、支柱立て、整枝、除草、病害虫防除、収穫等)を実習体験しながら、栽培技術の基礎を学びます。
※実習品目および講義計画は詳細を参照してください
※講義は会場の都合により、隔週開催にならない場合があります。

3 対象者  就農志向者、野菜栽培初心者
4 場  所  岩手県立農業大学校
5 実施時期  平成29年5月6日(土)〜10月21日(土)
6 募集定員  50名
7 募集期間  平成29年2月1日(水)〜3月31日(金)
8 経  費   傷害保険、教材の経費として、15,000円が必要です。
9 申込み方法【「新規就農者研修(入門コース)〜「いわて農業入門塾」受講申込書】をファックスまたは郵送で、農業大学校に提出してください。
 また、電子申請による受講申込みができます。 
  こちらから「いわて農業入門塾」を選択しくてださい。  
  募集期間終了後、本人あてに受講に必要な手続き等について通知します。
※遠方より受講する場合など、宿泊施設をご利用できます。ご相談ください。


平成 29 年度農業研修募集要項ができました

本校では、「新規就農者」や「就農志向者」・「野菜栽培初心者」さらには「農業指導者」や「児童・生徒・学生」「教職員」「高齢者介護施設等を利用する方々」等を対象とした各種の研修を実施しております。

平成29年度の研修計画とその募集要項が出来ましたので、お知らせいたします。

詳細はこちら(PDF版Word版)をご覧ください。



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