平成19年度「新規試験研究課題」外部評価結果について

 当センターでは、効果的・効率的な試験研究の推進と県民の理解の確保を図るため、また、試験研究評価の客観性・透明性を確保するため、内部評価に加え、県の組織に属さない外部有識者等を評価者とする外部評価を平成14年度から実施しております。
 本年9月に平成19年度新規試験研究課題の27課題を外部評価(事前評価)に諮りました。
 4専門部会・25名の外部評価委員により、(1)目的の妥当性、(2)新規性・独創性、(3)到達目標の妥当性、(4)期待される効果、(5)事前調査状況、(6)研究計画の妥当性の6項目と、それらの総合評価及び参考意見を頂きました。
 評価は、A:適切(高い)、B:一部修正(やや高い)、C:大幅修正(やや低い)、D:不適切(低い)の4ランクで行っております。
 それらの結果を取りまとめましたので公表いたします。
 
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1 事前評価の基本的視点と評価ランクについて(外部評価)

2  外部評価委員の構成について

3 外部評価の結果について

4 新規課題の概要について


5 試験研究評価の流れについて

 

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