4.乳児死亡の変化


乳児死亡率の推移グラフ
 岩手県の乳児死亡数は、大正11年の7,071人をピークにその後大きく減少し、平成14年は46人となっている。
 出生千対の乳児死亡率は、明治30年代後半の190前後からほぼ1世紀でわずか3前後まで激減した。



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